施工実績

高島市内装リフォーム 作業場から部屋へリフォーム!

このような、作業部屋から床上げして洋室として使えるようにリフォームします。

 

まずは床を上げる作業がおもな作業になります。

 

高さを設定していきます。

 

高さを設定したら、次は大引という角材を並べて施工していきます。

 

左側に写っているのが設置した後の大引で、鋼製束という鉄製の束で高さを調整していきます。

 

大方大引が施工できましたので、根太を施工していきますね。

 

と言いながら次の更新へ引っ張らせて頂こうと思います。

 

少々お待ちくださいね!

 

 

 

 

 

 

 

 


高島市床のリフォーム ウイルス低減効果のあるフローリングのお話!

高島市で床の貼替は弊社までご相談下さい。

 

弊社では

 

ウイルス低減効果のあるフローリングを取り扱っております。

 

光触媒の力を利用し、ウイルスを減らすというもの

 

光触媒は太陽光のような強い光線でなければ効果がなかったものを蛍光灯での光でも効果が表れるのです。

 

このコロナ禍にはもってコイの商品なのであります。

 

お問合せお待ちいたしております。

 

ウイルスの減る床、ウイルス低減、ウイルス低減床、ウイルス低減フローリングについては株式会社HKIまでご相談下さい。

 

 


高島市 焼板の貼替 完成!

久しぶりのパタパタ写真です。

 

どうぞ

ん~家が締まっていいですね~

綺麗になりましたね~

破風も綺麗になって、焼板も綺麗になりましたので家の値打ちが上がりましたね。

 

早いものでもうすでに年末!

 

もういくつ寝るとお正月ですが、今年のお正月は寝正月確定ですよね。

 

あともう少しですが無事故で頑張りたいと思います。

 

それではまたまた~

 

 

 

 

 

 

 

 


高島市焼板貼替 いよいよ貼っていきますよ。

お待たせいたしました。

 

下地・透湿シート貼りが完了したのでいよいよ焼板を貼っていきます。

 

ボチボチ貼れてきましたね

 

如何でしょうか?

 

次回は完成写真をお届けいたします。

 

 

 


高島市焼板の貼替 解体から続き

前回は解体までのご紹介でした。

 

木下地をしていきます。

 

このような感じで木下地をしていきます。

 

透湿シートを貼るとこんな感じ

 

前にも使った写真ですが、先に下地をしていたんです。

 

これで焼板が傷んだとしてもこの透湿シートで雨は止まりますので下の土壁が洗われることはほぼ無くなります。

 

ほぼと書いたのは深い意味はありませんよ。

 

なんでも完璧はあり得ませんからほぼと書かせて頂いています

 

 

 

次回から焼き板貼りを・・・

 

引き伸ばし作戦実行です。

 

 

 

 

 

 

 


高島市焼板の貼替 めでたく巣立ったので 解体からスタート!

前回は雛ちゃんがいたので先延ばしにしていた貼替工事に移っていきます。

 

さすがに雛ちゃんをどかしてまでやるのは心が痛いですからね。

 

さぁ解体の開始です・・・

板をめくるとなんと土壁やないかーい!

 

蔵みたいな方法で建てられてたんですね。

 

こうなると仕事の順序が変わってきます。

 

通常は、透湿シートを貼ってから木下地をしていきますが、逆になります。

 

胴縁下地をした上に透湿シートを貼って焼板を貼っていきます。

 

こんなことがたまにあるんですよ。

この土壁ですが、今流行りの断熱材と同じ仕事をしてくれるんですが、

 

昔は焼板の下にシートを貼ってないので、焼板が傷んんで来ると雨が入って土壁を流すことになります。

 

なので、壁から焼き板が見えている場合は早めに貼替等の対応をするほうがよろしいかと思います。

 

それでは次回の投稿でお会いしましょう!

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 


高島市焼板の貼替 ところが・・・

前回は足場が掛かったところまででした。

 

ところが問題発生・・・

 

なっ

 

なっ

 

なんと

 

貼替える笠木の上に燕の巣が・・・

 

丁度燕が巣立つ頃のお仕事だったです。

 

よく見ると

 

そこそこ大きくなった子がいます。

 

この面はしばらくお預けです・・・

 

それではまた

 

 

 

 

 


先日の破風板交換の続きがあります。高島市焼板の貼替

とりあえず仕事の始まりは・・・

 

養生から

 

お隣が畑で来たのでシート養生をしてから足場を設置することに

 

さて足場が掛かりました。

 

足場が掛かると、現状の状態を確認するために調査に上がりました。

 

ぐるっと見て回り、大体の状況を把握できたので次回から解体工事に入っていきます。

 

 

 

 

 

 

 


先日の何ができるかなの続き・・・の続き・の続き 高島市破風板の取替

それでは反対側へいきます。

 

古い破風は外れてます。

 

取り付けていきます。

 

 

片面が完了しました。

ちなみに私も手伝ってますよ(笑)

 

 

反対側も完了です。

 

新しい破風に代わると家が引き締まって見えますね~

 

この後、焼板の貼替も受注してますので、完成の全景はしばらくお楽しみにお待ちくださいね。

 

それではそれでは

 

高島市で破風板の取替等、高島市外壁焼板の修繕は株式会社HKIにお任せ下さい。

 

 

 

 

 

 


先日の何ができるかなの続き・・・の続き 高島市破風板の取替

前回は破風板を外したところからでした。

 

ある程度は工場で合わせてありますので、現場では微調整をするくらいで取付ができます。

 

破風板は工場で塗装も済ませてありますし、取り付けてからはタッチアップ(塗装補修)する程度です。

 

使用した塗料は、ガードラックアクアという塗料を使用しました。

この塗料は、乾燥時間も短く、水性なので地球にやさしく大切な木材を保護してくれます。

 

長く持つように、真心こめて3回塗りしましたので、長く持ってくれると思います。

 

 

片面取付完了です。

 

汚れみたいなものがついているのは、ひきこです。

 

後ほど綺麗に掃除します。

 

それでは反対側に行きたいと思いますが、次回のブログでもご案内にさせて下さい。

 

 

 

 


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