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R屋根の補修!

Rの屋根が台風で部分的に飛んでしました。

 

という事で、実測してから発注がスタートするんです。

 

現地を実測して図面に起こします。

 

これが結構大変なんだなぁ~

 

この図面を元に曲げ加工して頂くので本当に重要な作業なのです。

これは施工後の切れ端ですが・・・

 

こんな感じで曲げて加工するんですよ。

 

という事で仕上がりはまた次回という事で・・・( ´艸`)

 

 

 

 

 

 


ベランダ床の補修のつづきだよ~パート2完結!

前回、何とか下地がをすることが出来たところまでのご案内でした。

 

まぁなんて綺麗なのでしょう(笑)

 

今回選択したのはFRP防水です。

 

とりあえずドレン(排水口)の設置です。

 

工程の写真が撮る事が出来なかったので工程はまた次回ご紹介しますね。

狭い所は職人さんも必死なんですよ。

 

寒いさなか床に寝そべってまで作業して頂いてます。有難いですよね。

 

この上部は塗装屋さんがコーキング処理をして頂きます。

 

防水の仕上がりはこんあ感じになります。

 

船の底と同じ材料ですので、今後も安心です。

 

ドレンの下の天井も補修しました。

 

今回のお仕事は塗装屋さん経由で頂いておりますので、最後に全て塗装替えまで綺麗にしてもらいました。

 

今回ご注文いただいた塗装屋さんのHPはこちらです。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 


ベランダ床の補修のつづきだよ~

何とかコンパネを貼れるように下地をして行きます。

 

このような場合はどうしようもなくなる事もあるので、解体は最小限でなるべく排水側へ勾配が取れるように施工していきます。

 

何とか綺麗に貼る事が出来ました。

 

立上りもケイカル板を貼って、防水が出来るようしました。

さすがですね~

 

何とかなるものですね~(笑)

 

続いて~防水です。

 

そのまま次に行くと思いましたか???

 

例によってまた次回( ´艸`)

 

 

 

 


そろそろ本格更新開始! 年明け一発目ベランダ床の改修

このようなベランダ!

 

良く見かけますよね!

 

シート防水なのですが、下まで壁が下りてきているので漏れてます・・・

 

漏れてます・・・

 

なかなか難しい状況なのです・・・

 

あれまぁ~

 

こまったもんです。これが両方あります・・・

 

 

デッデッキプレート・・・

 

まじかぁ~

 

これをどうにかするのも私共の仕事です!

 

今日はここまでにして次回に繰り越しますね~

 

年明け早々引っ張ってます( ´艸`)

 

 

 

 

 

 

 


まだお正月気分(笑)初詣で訪れた日吉東照宮!

この建物は滋賀県の坂本にある日吉東照宮!

 

以前にもご紹介させて頂きましたが再度紹介させて頂きます。

 

これより日吉東照宮HPから引用

 

ご由緒

徳川家康公は没後、静岡の久能山東照宮、後に栃木の日光東照宮にお祀りされましたが、東照宮造営に縁の深い天海上人が天台宗の僧侶であったこともあり、元和九年(1623)徳川三大将軍家光公の時に比叡山の麓に造営されました。
その際には本殿と拝殿を繋ぐ「権現造り」という様式を用い、できあがった社殿が素晴らしく、その様式を基に日光東照宮を再建したといわれています。
明治以前は比叡山延暦寺が管理をしていましたが、明治時代に入り神仏分離令が出されると共に日吉大社の管理するお社となり、今日に至っています。
昭和25年に社殿が国指定重要文化財に指定され、同31年に唐門と透塀が同じく重要文化財に指定されました。

 

ここまで引用

 

簡単に言うと、日光東照宮のモデルみたいなもんですよね。

 

何故か参拝者も少なく心静かに参拝できますので一度行かれてみては如何でしょうか?

 

写真を撮って来ましたのでご覧ください。

 

外観は少々色も落ちてますが、綺麗な状態です。

 

歪んでる( ´艸`)

 

内部もスゴイ装飾なのです。

 

是非一度皆さんも行かれて下さい。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 


年末に見た登り窯 スカーレットツアー

年末には妹達が滋賀へ遊びに来ておりました。

 

スカーレットにはまっている妹は信楽へ行きたいと言うのでスカーレットツアーへ行ってきました。

 

信楽と家が上のタヌキ君ですよね。他を抜くタヌキとして玄関などに飾られている事が多いですよね。

 

そしてスカーレットでおなじみ丸熊陶業!その舞台となった宗陶苑さんへお邪魔しました。

 

宗陶苑さんにはテレビに出ていた登り窯があるそうで、お休み中ではあったものの見学してもいいですよと神対応して頂き有難く見学させて頂きました。

 

 

これが噂の登り窯、実物はなかなかのスケールです。

 

お釜の前で記念撮影! オカマて言うとややこしいっすか?(笑)

 

結構な勾配のある所に造られてます。

 

詳細はご自分で行かれて見学して下さい。あえて公開は避けたいと思います。

 

丸熊陶業にするための作業風景です。写真等が展示してありました。

 

店舗にはきみちゃんもいました。

是非とも宗陶苑さんへ行かれてみては如何でしょうか?

宗陶苑さんのHP

 

今年もこんな感じで色々な情報を発信していきたいと思っていますので宜しくお願い致します。

 

滋賀県でリフォームするならこのブログを読んでから

 

当社株式会社HKIのHP

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 


今年の目標を発表致します。

今年の目標

 

「世直しは余直し」

 

の言葉を胸に自分から様々な事を正して行くことを誓います。

 

「そして喜び生きる事」

 

このお話をお伺いしたのは、日本最古の人材育成の為の研修所「修養団」の方でした。

 

この団体は、本部は東京ですが、研修所は伊勢神宮の前にある研修施設なのです。

 

そのお話の中で、元旦に天皇陛下が夜が明ける前からお祈りしている内容の話がありました。

 

元旦の早朝、天皇陛下は皇居のお庭で祈りを捧げられるそうです。

「もし今年災い事が来るのならば、全て自分に来るように、もし今年国民に不幸が来るのならば、

余(陛下)を通る事で浄化されて国民には不幸が行かないように」

 

とお祈りされるそうです。

 

そして天皇陛下は、ご自身を磨き続けるそうです。

それが三種の神器の意味にもつながるとの事でした。

鏡もまが玉も剣も磨くものだから自分も磨く!

と言う意味なのです。

 

こんな事を書くと、平岡君なんかへんな宗教初めてんちゃうか?とか言われるかもしれませんが(笑)

 

とくにそんな事は無く天皇陛下の人徳を知り皆様に知って頂きたくて書かせて頂きました。

 

 

 


あけましておめでとうございます。

明けましておめでとうございますm(__)m

 

旧年中は何かとお世話になりまして誠に有難う御座いました。

 

本年も宜しくお願い致します。

 

 

皆様が当社のブログにきていただきていただいているお陰でこのブログを存続する事が出来ております。

 

本当に深く感謝致しております。

 

本年も皆様に読みに来て頂けるようなブログを心掛けて書いて行きたいと思います。

 

どうぞ宜しくお願い致します。

 

 


本年も大変お世話になりました。

本年も大変お世話になり誠に有難う御座いました。

 

 

今年も素敵な出会いが沢山ありお仕事をさせて頂きました。

 

 

また、今年一年ブログを覗きに来て頂いた皆様には、とても感謝すると共に、深く御礼申し上げます。

 

 

来年も、皆様のお役に立てるようなブログを書くように心掛けて行きますので宜しくお願い致します。

 

 

これから、訪れる2020年が皆様にとっていい一年になります事を心からお祈り致しております。

 

 


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